「最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか」登場人物紹介

最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか
登場人物紹介 1巻 2巻 3巻  
1話 2話 3話 4話 5話
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2018年にWeb小説として発表された鳳ナナ先生の小説『最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか』を、ほおのきソラ先生がコミカライズ! 2019年6月からレジーナにて連載中です。2021年4月時点で単行本3巻が発売、連載ページでは65万いいね!を集める人気作品です。

そんな「最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか」の登場人物をまとめてみましたので紹介します。

最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか 登場人物紹介

スカーレット

パリスタン王国の王都グランヒルデにある、王立貴族学院に通っており、教養も魔法の成績も非常に優秀。学院では『氷の薔薇』(かつては『狂犬姫』)と呼ばれていた。 家のため、カイルとの婚約に耐えていた。加護の力を使うことができる。

ジュリアス

パリスタン王国の第一王子で、カイルの兄。スカーレット以上に成績優秀。次期国王に就任予定。汚職まみれの悪徳貴族達の動きに辟易している。スカーレットに興味津々。

カイル

パリスタン王国の第二王子で、スカーレットの元・婚約者。 スカーレットとの婚約を破棄し、テレネッツァとの婚約を発表する。王子という立場を利用してやりたい放題のバカ息子。

レオナルド

スカーレットの兄で、ジュリアスの右腕となって働く王宮秘密調査室室長。 スカーレットの物騒な愛称に心を痛める優しいお兄ちゃん。胃薬が手放せない。

シグルド

王宮秘密調査室の一員。ジュリアスの指示で、カイル派に潜入調査をしていた。

ナナカ

ゴドウィンに奴隷として雇われ、メイドに変装してスカーレットの家に潜入、スカーレットを暗殺しようとした。狼に変身する能力を持つ『獣人族』。

ゴドウィン

カイルの取り巻きを扇動し、カイルを時期国王にまつりあげようとする悪徳貴族。汚職大好き♪

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