「デスティニーラバーズ」第30話ネタバレ・エロシーン紹介!『あったけえ』

前回までのあらすじ

一向に復旧しない停電。

銀次郎の理性は時間の経過とともにと失われていく。

そんな状況を打破すべく、匠馬は自らがブレーカーを上げに向かう。

同行を名乗り出る美咲。

美咲の案内でブレーカーを上げることに成功した匠馬だが、その時銀次郎はすでに…?

【第30話】ネタバレ・エロシーン『あったけえ』

ブレーカー上げ、急いで会場に戻る匠馬。銀次郎以外は大丈夫そうだ。

そして一番ピンチの状況下にいた銀次郎は?

と匠馬は恐る恐る銀次郎に目線を向ける。

その視線の先にはそそり立つ銀次郎の一物が。

どうやら未遂に終わったようだ。

肩を撫でおろす匠馬。

その時銀次郎は回想する。

銀次郎は確かに挿入していた。

停電が復旧し、夏恋は一物を抜いたのだが、これは童貞と言えるのか?

殺されたりしないだろうかと不安を覚える銀次郎。

停電が復旧し、ゲームが再会される。

胸の谷間にくじを差し込んだ秋穂がくじを引くよう促す。

その瞬間、突如秋穂の胸を揉みしだく匠馬。

さらには胸の谷間に顔を突っ込む。

秋穂は匠馬を諭し、離れさせる。

うつむく匠馬は静かに不敵な笑みを浮かべていた。

ゲームは再会され、くじ引きで選ばれたのは、黛と美咲。仕組まれたペアではない。

驚きを隠せないナースたち。

そう匠馬が不正をするナースたちの種に気づき、何かを仕掛けたのだ。

上手くいき安堵する匠馬。

しかし美咲の様子がおかしい。

顔を赤らめ、身体を振るわせている。

その様子を見て、匠馬に一抹の不安を覚える。

まさか美咲は元から黛のことが好きなのでは…!?

【第30話】のまとめ

停電が復旧し、ギリギリのところでピンチを脱した銀次郎。

しかし記憶の中では一瞬挿入してしまったのを確かに覚えている。

これは果たして童貞と言えるのか?

銀次郎の不安をよそにゲームは再会。

ここで匠馬が何かを仕掛け、くじ引きの不正を食い止める。

選ばれたのは黛と美咲。

仕組まれたペアではないが、美咲の様子がおかしい。

もしかして美咲は黛を元からすいているのでは?という疑念が生まれる。

感想

銀次郎は一瞬でも挿入してしまいましたが、リア獣化する明確な条件はどうなんでしょうか?

下手したら銀次郎もリア獣に?

そして様子のおかしい美咲。

黛が好きな様子ですが、これから美咲の過去が明らかになっていきそうですね!

次回をお楽しみに!

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