「デスティニーラバーズ」第61話ネタバレ・エロシーン紹介!滅茶苦茶に気持ちいい』

前回までのあらすじ

鷲尾が幼なじみの彩花に遭遇。

そこで彩花の傑に対する崇拝に近い想いを知る。

ランサーとしての激務を全うする傑を体を心配する彩花に対し、鷲尾は一緒に救う方法を模索しようと持ちかける。

一方、リビングで寝泊りすることとなった匠馬に忍び寄る陰が…一体何者なのか?

【第61話】ネタバレ・エロシーン滅茶苦茶に気持ちいい』

今、まさに自分で処理しようと体勢を整える匠馬の背後に何者かの気配が忍び寄る。

その人物の正体は京だった。

京は匠馬が聖女機関のワクチンにより性欲が抑えられない身体になってしまったことを知り、辛く当たっていた事を謝ろうと現れたのだった。

しかし匠馬は自分の意思が弱いのが問題で、京は何も悪くない、と言葉を掛ける。

その言葉に顔を赤らめる京。

そして自分で処理をしようとする匠馬に自分も手伝うと言い、親指と人差し指で輪の形を作る。

この輪だけ使っていいと言われた匠馬は、キ頭だけを徹底的に刺激する指オ〇ホを連想し、唾を飲み込む。

しかし穂波に抜かれてきた匠馬には、指だけなど物足りないだろうと冷静に感じつつも身体は自然に動いてしまう。

そして指の輪に差し込んだ匠馬はその気持ちよさに鳥肌がたってしまう。

もう腰の動きを止められない。

もう限界に達したその刹那、匠馬の頭には里桜の顔が浮かぶ。

里桜への罪悪感を感じた匠馬は、里桜から授かったパンツを息子に巻き付け、里桜の名前を絶叫しながらフィニッシュ。気を失う。

里桜の名前が気になってしまう京。

一方、聖女機関では何やら人形相手に性行為の特訓を受ける女性たちの姿が。

実績が悪かったり、失態を犯した者に懲罰の意味も込めて鍛えなおされるのだ。

その様子を部屋の外から眺めるランサー。

そしてランサーは特訓を受ける一人の女性を指さす。

その女性は里桜。

ランサーは里桜を自分の部屋にお呼ぶよう指示を出す。

感想

里桜がランサーの目に止まってしまいました…

これは大ピンチですね!

里桜は匠馬との約束を守ることが出来るのでしょうか!?

その匠馬はもはや約束を守っていると言えるのか疑問ですが…

次回をお楽しみに!

デスティニーラバーズ ネタバレ
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