レモンエロウ:5話ネタバレ~交渉決裂!?~

レモンエロウ
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4話では寿司屋にいった稲井と田中。そこで出会った謎の男性「伊集院」はクリポリスを買収する、そして新作「天使 愛のAV」の情報を聞き出すことに成功する。
新作「天使 愛のAV」を待っていた稲井と新作「天使 愛のAV」に用があってきた伊集院が顔を合わせた。

5話「マラ寿司」ネタバレ


寿司屋で出会った2人はお互いに…「勃起(たつおき)」、「インテリ」と顔を合わせる。

と、伊集院は「単刀直入に申しましょう 私 こういうモノで…」と名刺を渡す。名刺を見る稲井だったが、伊集院が弁護士ということに気づき、何の用かを尋ねる。



すると伊集院はさらに名刺に熱を加える、すると違う文字が浮かび上がってきた。



改めて「同業者の伊集院 学として天使 愛の新作AVについてお伺いしたいことがあり参りました」と自己紹介をする。

レモンエロウ 6話 より引用

すると稲井はこんな場所で天使さんの話ができるかよと言い、みんなで場所を移動した。
伊集院に連れてこられた場所は、稲井と田中共にAVで観たことあるところだった。そこには「三角木馬」、「拘束椅子」、「X型十字架」など夢の部屋だった。

そんな浮かれているところで伊集院が「突然ですが私と手を組んで一緒にアダルトコンテンツを広めませんか?」と提案する。
更に弁護士のため、販売規模の拡大うあ警察に内通者もいるため安全に販売を続けられる。とメリットしかないと話す。


そんな伊集院の心の中では、
「天使 愛のAVの販売権さえ得られればこんなバカ2人いつでも切り捨てられる つまりこの市場は独占可能 “全てが私のモノになる”」と考えていた。


そんな伊集院に対して、稲井は拘束椅子に座りながら、X型十字架に張り付きながら、
「いやだ 僕はAVに救われた!!だからAVをビジネスにしたくはない!!お前みたいな奴がこのAVを潰す 誰も傷つけることなく僕はシコリたい」交渉決裂した。

レモンエロウ 6話 より引用

レモンエロウ 6話の情報

ヤングマガジン34号 2020年7月20日連載

レモンエロウ
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感想

ついに伊集院の姿が明らかに。なんというエリート、実力、コネ共に最強www
しかしそんな伊集院の美味しい話?もキッパリと断った稲井。

同業者とも決裂したため、警察と伊集院達の同業者と戦っていくことになるのでしょうかね?敵が多すぎる気が…