「トーキョーバベル」7話ネタバレ

最終更新日:2020-07-21

トーキョーバベル
1巻ネタバレ
1話 2話 3話 4話 5話
6話 7話 8話 9話 10話
11話 12話 13話 14話  

6話ではリュウが小学校時の後輩であることがわかり2人が協力しバベル攻略を目指すことに。上へ上へ向かうも、そこには天使の死骸が…
そしてそこには手榴弾を持ち自衛隊の格好をした男が…更に大牙に手榴弾を投げつけ爆発することに。

7話「自由」ネタバレ

手榴弾を持った自衛隊の男の過去に舞台は映る。

男の名は「鳳 信楽」であり長男にふさわしい立派な男になれという熱い思いでこの世に生まれてきた。
しかし少し大きくなった頃の信楽は親の期待を裏切り、規則を破り勉強時間に遊んでしまっていた。その罰として信楽はバケツに閉じ込められ蓋をされパニックに陥っていた。

そんなことから爆破するといった考えになった。
小動物をバケツの中に入れ、爆弾を研究し木っ端微塵にしていく。それが信楽にとってワクワクし解放されたのであった。

更に時は流れ、
信楽は大人になり祖父と同じ自衛官になった。

そしてバベルの塔の調査に来たが、バベルにも蓋が無いことから自分を解放し自由になった。

時は現代に戻り、
大牙はリュウの助けもあり手榴弾から逃れたが…リュウは瓦礫の下敷きになってしまっていた。

それでも関係無く大牙に襲いかかる信楽、一方大河は「炎」で対抗する。

更に少ししたにいるみんなのもとに複数の手榴弾を投げつけるのであった。

7話感想

信楽の強さが。。。まさかの子供の時から親の育てでサイコパスに。
そのためより細かくリアルに手榴弾を使えるというバベルの中では圧倒的な強さの敵が。

更にリュウは瓦礫の下敷きと…このピンチをどう乗り越えるんでしょうか…

トーキョーバベル
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