『裏バイト:逃亡禁止』第26話ネタバレ

こんにちは、ニケです!
『裏バイト:逃亡禁止』第26話のご紹介です。
学校用務員のアルバイトをすることになった国嶺と白浜。「日給9万円」という高額な給料の裏には何が隠されているのでしょうか!?

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裏バイト:逃亡禁止
第1巻(1~12話)
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前回までのあらすじ

校内の環境整備などをする「学校用務員」の仕事をすることになった国嶺と白浜。日給はなんと9万円。
なんでもここの用務員はすぐにみんな辞めてしまうらしい。
学校には、「いちょうさん」という幽霊がいるらしく、そのせいで辞めてしまうという噂だ。
国嶺と白浜は、夜の警備をするため学校へ泊まることとなった。
交代で見回りをすることになり、まずは国嶺が先に行くことにした。
国嶺が廊下を歩いて居ると、後ろに人影がー。

『裏バイト:逃亡禁止』第26話「学校用務員」編② ネタバレ

宿直室で休んでいた白浜だが、ふと目を覚ますと、ドアの向こうに不気味な人影がー。

しかしそれは国嶺だった

国嶺は、廊下で不審者に会ったのだと言う。その不審者は、とくに危害を与えるわけでもなく通り過ぎて行った。
しかし、国嶺が宿直室に戻ろうとドアに手をかけると、ドアの向こうにはまたもや不気味な影が居た。

それからというもの、不気味な影は国嶺と白浜の前に何度も姿を現すようになった。そしてその影は、日に日に国嶺と白浜に近づいてくる。
見て見ぬふりをしながらやり過ごそうとする二人だが、第六感が働く国嶺はどんどんやつれていってしまう。


ふと見ると、謎の足跡が宿直室へ向かっていた。


このままでは危険と判断した白浜が、自分たちの前に働いていた用務員さんに話を聞こうと電話をかける。

しかし、電話の鳴る向こうでは更なる事態が起こっていたー。

感想

今回のお話も、びっくりする怖いシーンが多々あります。なので、ホラーが苦手な方は気を付けてお読みくださいね!
不気味な現象が続出する中、国嶺と白浜は無事にアルバイトを終えることが出来るのでしょうか!?

裏バイト:逃亡禁止
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