教え子がAV女優、監督はボク。:4話ネタバレ

教え子がAV女優、監督はボク。
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3話では偶然に西寺と久原が再開することに。そして連絡先交換してテンションが上がる久原だったが…学校では知らない人に顔が広まってて恥ずかしがっていた。
久原は学校中でエロのターゲットに…なっていることを西寺に相談したい久原だった。

4話「足りないアブノーマル」ネタバレ


西寺は最初の仕事として、AV女優の面接をすることになっていた。

仕事内容としては、初体験などセクハラの概念がない形で質問し、面接が終わったらどんな体なのか女の子に裸の写真を撮らせてもらうという内容だった。

次に「変態なんで普通の人と気が合わなくて、AVにでれば性欲も満たされて私のことわかってくれる人と出会えるかなって」という女性が面接を受けに来た。

マニュアル通り撮影することに。
すると下着になると数多くのタトゥーが入っている女優だった。

西寺がタトゥーのことを聞くと、
AV女優に面接がきた女の子は「普段はOLをしているけど、何かの表紙にバレてしまったら… そのギリギリの感覚を味わうと興奮します。」と話す。

そんな話を聞いて西寺は、
「普通も変態も表裏一体。僕もあなたも普通で変態、仲間ですね。」と撮影をしながら話す。


これを機に、面接に来ていたタトゥーの女性は「もう少し一般で頑張る」と出るのをやめたという。
大垣から「西寺なんかやらかした?」と聞かれるも…「やめる選択肢があるに越したことはないよ。女の子は特に一生残るモノだしね。」と話す。


そんなころ、久原はもうすぐ就活もあり悩みに悩んでいた。
すると母が部屋に来て…

そんな久原から西寺の元に電話が。

感想

順調にAVの仕事に携わっている西寺。
しかしイケメンや自分の真っ当な気持ちで活躍?はしているようなしていないような状態に。

そして急に悩みで電話をかけてきた久原に何があったのでしょうか…

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