背表紙表示を使い、いつでもどこからでも読むことができるあなただけの本棚「ebookjapan」

最終更新日:2020-07-07

ebookjapan(イーブックジャパン)を使うと、漫画をいつでもどこからでも読むことが可能な本棚を作れます。
ebookjapan(イーブックジャパン)では背表紙表示ができるため、まるで紙で集めたような本棚が出来上がり、“背表紙表示”は数ある電子書籍サービスの中でも、ebookjapan(イーブックジャパン)のみの機能です。

更には紙で漫画を集めるより、電子書籍はクーポンやセールがあるため断然お得に集めることが可能になります。すなわち紙で漫画を集めるという必要性がなくなります。

それでは漫画をお得に集めることができ、いつでもどこからでも読め、更には好きなジャンルごとに仕分けた本棚を作れるebookjapan(イーブックジャパン)を紹介していきます。

ebookjapanでいつでもどこでも持ち運べる本棚を作成!
①こちらにアクセス
②読みたい電子書籍をカートに追加
③Yahoo! JAPAN IDでログイン
④支払い方法を選択
⑤注文ボタンを押す
⑥完了

ebookjapan(イーブックジャパン)とは?

東証一部上場でもある株式会社イーブックイニシアティブジャパンが運営する、”漫画に特化した電子書籍サービス”です。 漫画だけで約50万冊以上取り揃えられ、合計では作品数がなんと約40万以上も取り揃えられている総合電子書籍サイトです。
他の電子書籍サービスには取り扱いの無い作品もebookjapan(イーブックジャパン)では取り扱いがあり、世界最大級のサービスとなっています。

ebookjapan(イーブックジャパン)とはどんなサービス?
料金 月額等無し(会員登録:無料)

特典 ・初回購入時に50%OFF(60日間以内であれば最大6回まで使用可能)
・その他に様々なお得なセールや、キャンペーンあり
作品数 漫画だけで約50万冊以上
本棚 背表紙表示 あり
(他の電子書籍サービスには無い独自の機能)

お得に電子書籍を使って漫画を読もう!
\初回50%OFFクーポン配布中/

ebookjapan(イーブックジャパン) いつでもどこからでも読むことができる本棚

ebookjapan(イーブックジャパン)では、自分の思った通りに本棚を作ることが可能です。

ここでは、
・独自の漫画カテゴリなど、好きな通りにフォルダを仕分ける
・背表紙表示
・いつからどこからでも漫画が読める
・お得な情報
を紹介していきます。

本棚をフォルダごとに仕分ける

本棚の中から、
更に独自のカテゴリやタイトルをフォルダごとに仕分けることも可能です。

左上にある「三本線」をタップ

「整理」

「フォルダへ追加」で仕分けることができます。

上記の操作で本棚の本をオリジナルのフォルダごとに分けておくことで、
自分のオリジナルのジャンルごとに本棚を表示することができます。

背表紙表示

ebookajapanを使うと、”まるで紙の漫画を集めて本棚にコレクションしている”ように「背表紙表示」ができます。

背表紙表示できる電子書籍サービスは、ebookjapanならではの機能で漫画コレクションにも堪らない機能となり評判が高くなっています。

右上にある「縦線のアイコン」をタップすることで背表紙表示に切り替えることができます。

いつでもどこからでも漫画が読める

ebookjapan(イーブックジャパン)では購入した電子書籍を複数デバイスにて閲覧可能です。

アプリにて登録できる端末は最大で6台となっています。
※6台を超えると、設定から登録済みの端末情報を削除する必要があります。

また端末名が同じ場合だと登録できないため、
例えば、iPhoneの場合:「設定」→「一般」→「情報」→「名前」でデバイス名を変更

そうするだけで、どんな場所から、違う端末から、ログインするだけで購入した漫画を読むことが可能になります。

お得な情報

ebookjapanを使うと初回購入時は必ず50%OFFクーポンを使用することができます。更にこのクーポンは60日間であれば、最大6回使用することができます。
また50%OFFのクーポンは1回の上限が¥500まで割引になるため、最大で¥3,000もお得になることが可能です。

その他に頻繁にセールも行っておりまして、中には90%OFFで購入できる漫画もあります。


他にも様々なお得な情報が気になる方はこちらもご参照ください。

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まとめ

ebookjapanはいかがでしたか?
安く、早く、自分だけの本棚を作れる電子書籍は、最高のサービスですね。私が使っていてメリットしかなかったので、紹介させていただきました。
この機会に電子書籍サービス ebookjapan(イーブックジャパン)を使ってみてはいかがでしょうか?

質問やご意見、「お問い合わせ」からお気軽にお聞かせください!